1月25日(月)

留学生が就職活動したり、日本の企業が初めて外国人を採用計画をしたり。

そうなると気になるのがビザの手続きです。

特に今年は申請書が変わった事に伴って、提出する会社の資料も変わりました。

しかもカテゴリーわけされているので、今までよりちょっと難しくなっているかもしれません。

このHPもアクセス分析を見てみると、給与所得の源泉徴収等の法定調書合計表で検索されている方がたくさんいるようです。(新様式で必要になる会社の資料です)

私も初めは「何この資料??」と思ったのですが、幸運にも日頃お付き合いのある税理士さんから丁寧に教えて貰いました。

しかし、そう税理士の知り合いがいる方は少ないと思いますし、何だか敷居が高くて相談しにくいなー。。。って思っている企業の採用担当の方や留学生の方もいると思います。

「誰に聞いていいのか分からない?」

「どんな書類かも分からない?」

そんな時は、HPに載せているので見て下さい!!分からなかったら、私に聞いて下さい!!

何だったら事務所に相談に来てもらって、自分で申請ても大丈夫です。(相談料だけもらいますけど)

 

担当:末吉

お問合せ・ご相談

お電話でのお問合せ・ご相談はこちら
03-6410-2469

受付時間:9:30~17:30
定休日:土・日・祝日

お気軽にお問合せください

お電話でのお問合せ

03-6410-2469

<受付時間>
9:30~17:30
※土・日・祝日は除く

行政書士 末吉由佳事務所

住所

〒150-0031 
東京都渋谷区桜丘町29-31-401

受付時間

9:30~17:30

定休日

土・日・祝日

登録番号第07081181号
(東)行07第339号届出済

0011318

Investor/Business Manager
経営者ビザです。

Specialist in Humanities
International Service
トレーダー、語学学校の教師、

文系出身のシステムエンジニア、デザイナー、通訳・翻訳者など。

Engineer
理系出身のシステムエンジニア、航空宇宙工学の技術・知識を基にする航空機の整備士、機械工学等の専門技術を要する業務従事者など。

Intra-Company Transferee  「人文知識・国際業務」、「技術」ビザに該当する業種・職種。

Skilled Labor
外国料理の調理師、外国建築の職人、操縦士、宝石・毛皮の加工職人、動物の調教師、ソムリエ、スポーツ指導者など。

Spouse or
Child of Japanese National  日本人の配偶者、特別養子、日本人の子

Spouse or  Child of Permanent Resident
永住者の配偶者、日本で生まれた永住者の子

Long-Term Resident
日本人の配偶者の連れ子、  外国で生まれた永住者の子  (未成年で実子)、日系人など。

Dependent
在留資格を持つ者の扶養家族

0011318