2月23日(火)
同じ「投資・経営」のビザでも(何か自分で商売を始める時に必要なビザ)
1.全く新規で外国人を呼ぶ。
(短期滞在で来て、起業して呼寄せの手続きをするのもこっち)
2.すでに有効なビザを持って日本に住んでいる人が、起業して社長となりビザを「投資経営」にする。
1か2かでちょっと違います。
どっちかというと、2の方が易しい。
何が違うかというと、500万円の見方といえば良いでしょうか。
1でも2でも必ず会社設立しなければならないわけではありません。
会社を設立しないで、どうやって500万円を計算してくれるのか?というところに
ちょっとした違いがあるのです。
同じビザでも、このように外国から呼ぶのと日本にいる外国人の方が変更するのでは、
日本にいる外国人の方の方が若干有利となります!!
担当:末吉